リヒトラブ PuniLabo 寝ころびペンポーチ たくさんペンが入って取り出しやすい背中。

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いつの間にかあれよあれよと増えていく、柔らかいシリコン素材の動物シリーズこと、リヒトラブ SMART FIT PuniLaboシリーズ。
2019.09.25に発売された、寝ころびペンポーチ(シバイヌ。税抜1,300円)を購入しました。

寝ころびペンポーチは背中がばっくり開く!

IMG_4089-(W) “寝ころび”というだけあって、横になっており、背中にチャックがついています。犬だから、立ち上がっているより、この格好の方がしっくりきますね。それにしても、耳の形と顔と色だけで、シバイヌにしっかり見えるデザインに関心してしまいます。


IMG_4090-(W) この製品の工夫は、底面のヒンジ!底がヒンジ位置で折れ曲がることで、間口が大きく開くようになっています。また、底面はフラットなつくりなので、転がる心配がありません。


IMG_4091-(W) 手でもって広げなくても、底面のヒンジのおかげである程度、間口がひらいた状態になります。だいたいこの状態で、必要なペンは取り出せてしまいます。

いつも持ち歩いている筆記具その他すべて、ピッタリつめ込めた!

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IMG_4092-(W) ペンだけではなく、替え芯や、切る/貼る/測る系の文房具をいつもペンケースに入れておかないと気が済まないジブン。若干ピチピチですが、寝ころびペンポーチに収納することができました。メーカーサイトによると、ペンが約14本収容できるとのことです。
いままでは、これより二回りくらい大きいペンケースだったので、鞄にも収納しやすくなりました。

会社デスクに出して癒される…。

IMG_4088-(W) 社会人っぽいペンケースではないのが重々承知しながら、会社のデスクに出して使っています。
ペンが取り出しやすいペンケースとして、はたまた癒しの存在として、一石二鳥の製品です。

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